こんにちは!
「The Cash Academy」代表の、horishinです。

先日行ったセミナー内容の一部を共有しようと思います。内容はズバリ、「不労所得拡大へのロードマップ」です。

horishinは、どうやって不労所得を拡大したか?

その道筋を、暴露しようかなと笑。

初級・中級・上級編と3回に分けて解説します!

ズバリ結論から言うと、私が実践した(している)ロードマップは、次の通りです。

私は、投資には「攻め」「守り」があると考えています。

ぶっちゃけ、ワンルームマンション投資はローン返済があるため、買ってすぐにメチャクチャ儲かるわけではありません。キャッシュフローと節税効果を合わせて、年10-30万円/件ほどです(それでも、毎年安定してこれほど不労所得を獲得できる手法は他にないと思いますが笑)。

なので投資初期では、守りのワンルームマンション投資で地盤を固めつつ、並列して不労所得をより生み出してくれる攻めの投資を実践するのです。

horishinhorishin

攻めの投資としては、ヘッジファンドがオススメです(どんなヘッジファンドがオススメかは、友だち限定ページをチェックしてみてください)。

この守りと攻めのポートフォリオで投資を展開することで、年間不労所得100万円は簡単に達成できます(4件以上保有できれば、ワンルームマンション投資だけでも到達できます※)。
※売却時の含み益を入れたらもっともっとですね

攻めの投資だけでは、万が一のことがあった場合にリカバリーが効きません。その万が一に備えて、ワンルームマンション投資が必要になるのです。

ワンルームマンション投資は、時間さえかければ利益が必ず出るものです。その利益が見込めるため、攻めの投資も可能となるわけです。
5~10年ほど寝かせて売却すれば数百万/件ほどの利益※が出ます。
※売却益についての詳細は数年保有したワンルームを売却したら、利益○○○万円だった⁉️を御覧ください

という事は??

攻めの投資に数百万投下して万が一があったとしてもワンルームマンションの売却益がカバーしてくれるので何ら日常生活には影響が出ません。

もちろん、攻めの投資が成功したら守りも入れて半端ない成功になっちゃうわけですね!

見方を変えれば、攻めだけの投資は非常に危険です。繰り返しになりますが、必ず守りの投資で地盤を固めた上で、攻めの投資を実践してください。

年間不労所得100万円を達成すれば、投資中期、投資後期へとステージが上がっていきます。投資中期以降では、一棟不動産やキャッシュ購入によるワンルームマンション投資を実践していくことになります(投資中期以降は、また別の記事で紹介しますね)。

投資初心者の方は、まずは「守り」と「攻め」の両方の組み合わせで、不労所得拡大への一歩を進めていきましょう。

守りの投資しか実践していない方は、攻めの投資を実践して、不労所得拡大を検討してみてください。

攻めの投資しか実践していない方は、守りの投資を実践して、万が一のときのリカバリーができる地盤を固めましょう。

horishinhorishin

これらの視点を忘れず実践していけば、年間不労所得1,000万円は夢ではないですよ!

上のロードマップはとっても大切なので、あなたが今どのステージにいるのかを常に意識して、毎晩次のステージに行ったら何をしようかな?と、ニヤニヤしながらベッドの中で妄想してくださいね笑。

では、また。

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