初めまして!
horishinです。

会社に掛かってきた営業電話で区分不動産投資を2014年8月よりスタート。

2015年7月より一棟不動産投資へシフトし、2019年3月現在、8棟106戸+区分5戸=計111戸の物件(家賃年収8,000万円。約10億円の資産)を所有するに至りました。

さらに、不動産で得た収入を基に、多方面へ投資(出資)。

海外積立。
ヘッジファンド。
仮想通貨。
事業会社。
民泊。
etc...

これらの収入を合わせると、毎月のCF(キャッシュフロー)は、不動産を除いても200万円を軽く超えます。

今では、好きな仲間と、好きなビジネスを展開しながら、日々を楽しんでいます。

 
でも、不動産投資に出会うまでは、ザ・サラリーマンでした(いわゆる社畜)

そんな私でも、不動産投資との出会いがキッカケとなり、わずか数年で自由を謳歌できるようになったわけです。

もしあなたが、会社に依存する奴隷人生を脱出したいと願うなら、
サラリーマンという属性と行動力
が、それを可能にします。

学歴や才能なんて必要ありません。

「マンション経営アカデミー」をフルに活用して、
あなたの「自由」と「幸せ」を手に入れましょう。

と、その前に、私のことをもう少し、知ってもらいましょう。

大学受験での失敗

人生ですから、誰しも失敗はありますよね。私の数ある大きな失敗の中で、最初に経験したのは「大学受験」でした。

ぶっちゃけ、高校時代は全く勉強していませんでした。高校の試験期間中も、親に隠れてゲームばっかりしていました苦笑。

高校三年生の秋頃に焦って勉強を始めても、後の祭り。結局、ずっと憧れていた志望校には届かず、浪人生活を始めます。

浪人生活では、これまでの遅れを取り戻そうと、とにかく必死でした。予備校の授業を真剣に聴いて、終電まで自習室で勉強していました。

家庭はそれほど裕福ではなかったため、浪人生活を許してくれた親のためにも、国立の志望校に、なんとか合格したかったのです。

秋頃から成績は格段に上がり、模試でも志望校でA判定を取るレベルになっていました。

が、私以外の同級生が全員合格する中で、前期後期共に、志望校は全滅。結局、中期の大阪府立大学工学部エネルギー工学科に入学となったのです。

行きたくない大学での、キャンパスライフが始まりました。

大学で自分の道に迷う

正直、大学の授業は、つまんないの一言。大学の授業はほとんどサボって、まじめそうな同級生を見つけては、試験前にノートを見せてもらい、単位だけは取得していた感じです。

大学の授業を受けたことで、反対に「将来何になりたいのか」分からなくなりました。

そのまま平凡な大学生活が続きましたが、3回生で転機が訪れます。

大学で弁理士という職業に出会う

特別授業ということで、メーカーの研究者の方が、授業をしてくれたのです。有名な発明家で、特許出願を何百件もしている人でした。

そこで「知的財産」の重要性を知り、知的財産の専門家である「弁理士(理系の弁護士と言われる資格)」という職業を知りました。そのときは、弁理士という職業にぼんやりと魅力を感じる程度でしたが、大学院受験の頃には、自分の職業として「弁理士になる」という決意は固くなっていました。

自分が授業料を払うという約束の下、親から大学院進学を許してもらい、M1(大学院1年生)で主要な研究を終えてしまい、M1の後半から本格的に弁理士の学習を始めました。

弁理士受験業界では大手のLECに通い、個別にゼミ学習にも参加。が、M2での初受験では、短答式試験は合格するものの、論文式試験で不合格。

不合格は辛かったですが、弁理士になる決意は、より強固になりました。一方で、弁理士の従来業務に対し、将来性に疑問があったので、知的財産分野で先進的な仕事をしたいと思い、野村総合研究所(NRI)に入社しました。

当時の野村総合研究所には、社内ベンチャー制度で立ち上がった知的財産専門のサービス部隊があり、就職活動で「ここで働きたい!」と思い、念願の就職を果たしました。

もちろん、就職後も弁理士の学習を継続し、社会人1年目は論文式試験に合格するものの、口述試験で不合格。社会人2年目で、口述試験に合格し、やっとのこと、弁理士への仲間入りを果たしました。

思えば、この頃が人生で一番学習していたと思います。ご存知の方もいるかもしれませんが、NRIの業務は相当ハードです。その上で、弁理士試験の学習を継続するのは、筆舌に尽くしがたいほどでした。。

その頃の睡眠時間は、毎日3時間ほど。土日は仕事をしつつ、起きている時間は、全て弁理士学習に充てていた感じです。

ちなみに、中小企業診断士は、弁理士と比較して学習が楽だったので、ストレートで合格しました。

サラリーマンの現実と向き合う

晴れて弁理士になった私でしたが、現実は何も変わりませんでした。変わったことと言えば、名刺に「弁理士」の肩書が付いただけ。

日々の仕事もどんどん多忙になり、土日も仕事付け。日に日に精神のバランスを崩し始めました。ぶっちゃけ、仕事が辛く、会社に行けなかったことも何度かあります。

キャリアアップのために転職も何度かしましたが、転職後の会社でも、同じことが続く毎日。「こんなことを定年までずっと続けるのか。自分の人生を楽しみたい」と、考える自分が常にいました。

そんな日々を過ごす中、会社に掛かってきた営業電話で、不動産投資と出会ったのです。

不動産投資は、人生を変える

会社に営業電話してきた不動産会社の営業マンは、20代後半ですが次長の役職に就いている青年でした。

会社には不動産投資の勧誘電話がよくかかってきていたので、正直、不動作投資に良いイメージを持っていませんでした。なので、ちょうど仕事が早く終わったこともあり、軽い気持ちで会ったのを覚えています。

が、その営業マンは、何故か不動産の話を全くしませんでした。

ヤキモキして、私から話を切り出すと、少し話をしてくれるレベル。何度か会って話をしても、決して不動産の話をしてくれませんでした。

そして、3ヶ月経過した頃、その営業マンから電話がかかってきて、「horishinさん、良い物件が出ましたので、ご紹介させてください。」と、言われたのです。

会って話を聞いてみると、「今まで提案してこなかったのは、当時会社が売り出していた物件があまり良い物件が無かったから。自分がこれだ!と思った物件を、horishinさんに購入してもらいたかった」とのこと。今思えば、営業トークだったような気もしますが笑。

私はその場で購入を決め、晴れて1件目を保有するに至ったのです。

1件目で不動産投資の魅力を知った私は、2ヶ月後に2件目、6ヶ月経過する頃には、5件まで買い進めていました。

その過程で、これまでサラリーマンの人脈しかなかった私が、色んな人と出会うようになり、あるご縁がキッカケで不動産投資で成功している人に出会います。

その人の成功ストーリーを参考に、一棟物件へシフトしました。そこから、怒涛の買い増しをスタートさせ、毎月1棟ずつ買増していきました。

当時、よく周りの友人や知人から、「よくそんなに大きな意思決定を続けられますね。疲れませんか?」と聞かれたのを覚えています。

そういった質問には、私は決まって「収入は覚悟の大きさに比例する。自分の人生を変えたいのに、疲れている暇はないよ」と回答していました(今もそうです)。

今の自分を変えたいのに、今までと同じことをしていたら、何も変わりませんよね? 今までと違うことを継続するからこそ、人生が変わっていきます。

これをする!と決めたのなら、
素直に成功者の方法を真似て実行していく。

これ、メチャクチャ重要です。

あなたが
・人生を大きく変えたい。
・成功したい。
・収入を増やしたい。

と願うなら、これを肝に命じて、行動に移してください。

その行動の先には、必ず明るい未来が待っているはずです。

非常識が常識になる日が絶対に来ます!

horishinの講師・アドバイザー実績


・日本最大不動産ポータルサイトの元コラムニスト:コラム執筆。対談。
・雑誌からの取材:ビジネス雑誌「THE21」(PHP研究所)
・講師:各種企業や団体からの依頼で、不動産投資のセミナー経験多数。
・アドバイザー実績:個人からの資産形成相談多数(累計600名以上)

メッセージ

私自身、不動産投資のおかげで人生が大きく変わった経験者の1人です。

不動産投資のおかげで、それまで盲目的に働いてきた自分から脱し、今は伸び伸びとした自分らしい人生を、投資仲間と共にワイワイ楽しんでいます。

今は家賃収入だけで生活できています。

決まった時間に起きる必要もなく、
満員電車に乗る必要もなく、
激混みの日に遊びにでかける必要もなく、
ただ自由に、好きな仲間と、日々の生活やビジネスを楽しんでいます。
※horishinのプライベートを知りたい方は、プロフィール(Private編)

不動産投資のおかげで、自由を謳歌できているわけです。

不動産投資は再現性が高く、特別な才能は全く必要ありません。

必要なのは、
サラリーマンという「属性」と、
人生を変えるための「行動力」だけ。

先行き不透明な将来、
自分の資産で、
自分が楽しめるcashを生み出す。

不動産投資で、その道が拓けます。

あなたは、今の生活に満足でしょうか?

一度の人生、
思いっきり充実させたくありませんか?

そう思うのであれば、
不動産投資に足を踏み出しましょう。

horishin

 
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