こんにちは!
マンション経営アカデミー、代表のhorishinです。

本業のドタバタで、更新が遅くなってしまいました。

昨日はホテルのラウンジにこもって、ひたすら仕事の作業をしていました。上質な空間で作業することで、モチベーションもメチャクチャ上がります(。•̀ᴗ-)و ✧

さて、本日のテーマに移ります。

不動産投資家は、銀行開拓が生命線と言っても過言ではありません。

融資のストップ = 投資規模をこれ以上拡大できない
を意味するからです。

銀行の一支店で融資を断れられても、
決して望みを捨てないでください。

銀行が異なれば融資姿勢が異なるのは当然かもしれませんが、同じ銀行でも違う支店であれば、前向きな回答が得られるケースがあるからです。

horishinhorishin

以降は、horishinの実体験です。

支店による融資姿勢の違い
  • X銀行a支店:horishinさんの今の資産状況は債務超過で、そもそも当銀行の融資テーブルにすら乗りません。申し訳ありませんが、もう一つ上のステージになられたら、ご相談に来てください(上のステージって何だ?怒)。
  • X銀行b支店:法人での融資をご希望とのことですので、ぜひ法人で融資を進めさせてください。Y地銀さんでも融資の審査を進められているということですので、可能な限り頑張らせていただきます(ほー!、他の支店では門前払いだったのに、マジですか!?)。

いかがでしょうか?
皆さんは、同じ銀行と思えますか?
少なくとも、horishinは思えませんでした笑

「同じ銀行でも支店が違えばこんなにも違うの!?」というのが、正直な感想です。

 
追加で一点。

この記事の本質は、「銀行における融資姿勢の違い」ではありません。

この違いを生み出したのは「行動の結果」だということです。普通はa支店の訪問だけで諦めてしまいます。あの結果ですからね苦笑。

でも、その先の行動に「b支店との出会い」がありました。

horishinhorishin

繰り返しになりますが、「何事もやるかやらないか」です。これを肝に銘じて、これからも行動し続けます。

mansion-banar
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